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三橋 稔(みつはし みのる) 昭和9年8月15日生 千葉県出身 |
| 昭和35年 |
千葉大学医学部卒 |
| 昭和40年 |
医学博士授与、同大整形外科文部教官助手 |
| 昭和42年 |
千葉大学講師、千葉市立葛城園園長、 千葉県社会保険診療報酬支払基金審査委員 |
| 昭和44年 |
千葉大学整形外科文部教官講師 |
| 昭和45年 |
三橋整形外科耳鼻科病院開設、院長就任 |
| 昭和46年 |
医療法人社団菊田会 三橋整形外科耳鼻科病院 院長・理事長就任 |
| 昭和54年 |
習志野市立あじさい学園園長兼任 |
| 昭和55年 |
日本臨床整形外科医会常任幹事 |
| 昭和56年 |
千葉県社会保険診療報酬支払基金専任審査委員 日本整形外科評議委員 |
| 昭和57年 |
日本整形外科学会教育研修委員、 日本医師会法制部調査委員 |
| 昭和59年 |
医療法人社団 習志野第一病院に名称変更し院長兼任 千葉県警察嘱託医(現在に至る) |
| 昭和60年 |
千葉大学整形外科非常勤講師 |
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| 昭和61年 |
日本整形外科学会渉外担当幹事 |
| 平成2年 |
日本整形外科医会千葉県会長 |
| 平成3年 |
第5回jcoa学会会長 |
| 平成4年 |
日本臨床整形外科学会理事 |
| 平成5年 |
日本整形外科学会理事 |
| 平成8年 |
習志野市医師会理事 |
| 平成9年 |
千葉県医師会自賠・労災委員長 |
| 平成11年 |
千葉県社会保険診療報酬支払基金審査副委員長 |
| 平成15年 |
千葉県社会保険診療報酬支払基金審査委員長 |
| 平成17年 |
救急医療功労者として千葉県知事表彰受賞 |
| 平成19年 |
千葉県社会保険診療報酬支払基金審査委員長退任 |
| 平成19年 |
救急医療功労者として厚生労働大臣表彰受賞 |
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我々は力を合わせて、人類の幸福のため、医学・医療を通し、全力を挙げて尽くします。 |
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1.救急医療の充実。迅速且つ適切な処理と対応 2.緊急及び一般手術に対する高度の技術と安全の確保 3.地域医療機関との緻密な連携 4.接遇に対する配慮。笑顔を忘れず心のこもった対応。 5.学習する意欲の継続と忍耐力 |
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当院は習志野市において最も歴史の古い、市民と係わり合いの深い急性期型の病院です。
院長は、先祖代々の土地津田沼で、国民学校一年生から津田沼小を卒業しました。
それから千葉大学医学部、大学院で学び千葉大学の文部教官講師を勤めましたが、地域医療に従事するため35年前、副院長と三橋耳鼻科整形外科病院を設立し、それが現在の病院に発展しました。
医療法人菊田会 習志野第一病院というのは地名で菊田川や菊田神社、菊田公民館、菊田保育園にありますように、古い伝説の豊かな菊に囲まれた田んぼの肥沃な土地から生まれたものであります。