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●習志野第一病院 脊椎・脊髄外科センター
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【特色】 |
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脊椎・脊髄疾患に対し、専門的知識・技量を持った医師が診療に当たっています(脊椎脊髄病学会指導医(下記参照*)が3名在籍)。
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保存療法(理学療法、薬物療法、各種神経ブロック)から手術療法まで幅広く治療を行っており、患者様のご希望を尊重し治療法を決定しています。
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| ○ |
神経に対する操作を伴う手術においては、ほぼ全例に顕微鏡を使用しています(顕微鏡により神経を極めて鮮明に確認することが可能となり、神経に対する手術を速やかに安全に行うことができます。脊椎の手術においては神経損傷などの合併症を防ぐことが非常に重要であり、これらの合併症を防ぐために、顕微鏡を用いて手術を行うことが患者さまにとり真に有益な手術であると考えています)。
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※脊椎脊髄病学会指導医:
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脊椎脊髄病学会により認定され、1)整形外科学会認定脊椎脊髄病医であること、2)執刀あるいは第1助手として脊椎手術経験数300例以上(ただし執刀医として200例以上)、3)脊椎関連での業績5編以上、などが認定要件として定められています。
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【対象疾患】 |
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椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症、腰椎すべり症、腰椎椎間板症、頚椎症(脊髄症、神経根症)、頚椎後靭帯骨化症、脊椎外傷、馬尾腫瘍など。
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【脊椎手術数】 |
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2001年
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: 109例
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2002年
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: 94例
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2003年
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: 107例
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2004年
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: 138例
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2005年
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: 143例
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2006年
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: 213例
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2007年
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: 185例
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2008年
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: 231例
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2009年
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: 274例
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2010年
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: 305例
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※術後創部感染 : 早期感染 2例 遅発性感染 4例
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【担当医師・外来診療日】 |
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診療の受付時間は、午前8:30~12:00、午後3:00~5:00となっています
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【外来・手術担当】 ▼各医師の詳細は名前をクリックして下さい▼ |
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第1センター長
外来日 (火曜午前、金曜午前)
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第2センター長
外来日 (月曜午前、土曜午前)
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外来日 (火曜午前、水曜午前)
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【外来のみ担当】 |
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三橋 稔
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院長、整形外科学会名誉会員、整形外科学会専門医、千葉大学医学部卒(S35)、医学博士
外来日 (月~土午前)
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大木 健資
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副院長、元国立国府台病院副院長、整形外科会専門医、千葉大学医学部卒(S40)、医学博士
外来日 (月午後、火曜午前午後、水曜午前午後、木曜午後)
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北原 宏
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元千葉大学放射線部教授、元千葉大学整形外科助教授、元千葉県リハビリテーションセンター長、脊椎脊髄病学会指導医、千葉大学医学部卒(S43)、医学博士
外来日 (月曜午前、火曜午後、水曜午前、金曜午前午後)
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村山 憲太
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元国立習志野病院整形外科部長、千葉大学医学部卒(S38)、医学博士
外来日 (月曜午後、火曜午後、木曜午前、金曜午前午後、土曜午前)
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【脊椎外科研修医募集】 |
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脊椎・脊髄病学会クリニカルフェロー受け入れ施設、アドバンスコース登録施設に指定されています。頚椎から腰椎まで、前方手術も後方手術も行っています。詳細は、病院(中村、木下)にご連絡ください。
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